特養 端午の節句に向けて〜空へ泳ぐ、そのひらしさ〜
折って、ひらいて、また折って。
指先が、ゆっくり思い出していきます。
「昔、よくやったのよ」「懐かしいね」
そんな声と一緒に、色が増えていきます。
小さな紙が、お魚になって、
誰かの笑顔を連れていきます。
うまくできなくても大丈夫。
となりには、手を添える人がいます。

ここでは、毎日が作品です。
そして、その主役は_
今日も、ここにいる“あなた”です

屋根より雲より高い、想いをのせて。端午の節句の日も乞うご期待ください。

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